2006年07月02日

道掃除とパンク

image/akiyamakoubou-2006-07-02T22:45:31-1.JPG銀花の雨乞い虚しく8時から部落のゴミ拾い。子供たちに付き合って3〜4kmの道程をゴミを拾いながら行く。オトコシは草刈りや水源の掃除だ。大人の手伝いを子供にさせるのは理屈抜きで当たり前の事だ。しかし大人が捨てたゴミの始末を子供にさせるのって…しかも男の子が一人もいない。少年野球や習い事で参加してないそうだ。ムッ!?と来たが関わりを持ちたくないので素早くお口、チャック(笑)何年暮らしてもなじめないこと、多々の田舎暮らし。午後から用事で出かけた。車が暴走族みたいな音がする。またマフラーでも落としたかと降りて調べたらパンク。いくらかけてもコーチャンは出ない。今日は朝から頼りの綱の携帯が不安定だった。仕方なくJAFを呼んだ。何か、ふだんしないような早起きして働いたから…すっかり調子が狂った。銀花まで家の周囲がいつになく大にぎやかでずっとコーフン気味。みんな、お疲れさま。人気blogランキングへ


posted by ミチル at 22:45| 🌁| Comment(6) | TrackBack(0) | 田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ほんとにお疲れ様〜。
私の実家も「男子厨房に入るベカラズ」の家だったので、兄は全く家事を手伝わない人。
嫁さんが可哀相だ〜!<(`^´)>
Posted by さゆり at 2006年07月03日 06:06
どこへ行ってもちょっとずつ人間関係の煩雑さがありますね〜。田舎はとくに小さなことでもものすごく大きなことに発展するから
それだけシンプルなんでしょうけど・・・

ずっと田舎で暮らしてると、それはそれ、これはこれみたいな振り分けが出来るようになりました
Posted by shun-ran at 2006年07月03日 08:05
お疲れさま。
お付き合いはどこへ行っても付いて回るし煩わしいものがあるよね・・・ここだけの話(笑)
Posted by あずき at 2006年07月03日 10:45
さゆりーん、実は私は最後のごみ捨てだけで後はコーチャンが出たんだよ(笑)私が何もできないのでうちの夫は大変ハタラキモノです、はい(笑)
Posted by ミチル at 2006年07月03日 12:04
shun-ranさん、いつもコメントありがとう(*^_^*)平成元年東京から移住して人情が篤いは言い換えるとプライバシーなしの付き合いを強いられるであるとわかりました。もちろん、使い分けバッチリよ〜♪わたくし、美人も美人、八方美人と呼んでいただきたい!(爆)
Posted by ミチル at 2006年07月03日 12:09
あずきぽーん《ここだけの話》昨日役割が終わって工房で昼寝してたらうちの回りまで草刈りして下さる方々がいらしてコーチャン、口開けていびきかいてる真正面にどなたかいらして下さってぶっ飛びましたぁ(爆)

Posted by ミチル at 2006年07月03日 12:12
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック