2005年01月02日

雪と銀花

先ほど、銀花を20センチくらい雪の積もった裏庭に出して
みました。おっかなびっくりで一足一足確かめるように
ゆっくりと足を下ろして雪のにおいをかいでいました。
そのうちいつものように少しばかり生えている青草を発見し
なんだかやけっぱちみたいに食べていました。時々木から
雪の塊が落ちてくるとびっく〜んとしていましたが
だいぶ平気になったようです。
抜き足差し足
昨日親戚のおばちゃんの家に行ったらおばちゃんが子供のころ
育った満州では大雪の中馬でなくロバたちが人を乗せる馬車を
引いて働いていたそうです。ってことは銀花のそり!も
夢じゃない!?(笑)
posted by ミチル at 17:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こちらではスミマセンお久しぶりです<m(__)m>
そちらは朝晩はものすごく寒いですよね?で、母が「ムートンで服を作ったらどうか?」なんて言ってますけど、羊の皮をかぶったロバ?!ってのはいかがでしょうか。
銀花ちゃんって着るの苦手でしたっけ?
Posted by ゆ at 2005年01月02日 21:18
ゆーじさん、あけおめでございます!(^^)!今年も懲りないロバと私たちですがよろしくお願いいたします!羊の皮を着たろば・・・さすがお母様、絵が浮かぶ〜(爆)!銀じ君を見るたびに私も心配してたんだけどなんかうちって寒くて銀花も徐々に寒さに慣れたみたいです、鼻息が真っ白になってても夜中にわざわざ小屋から出てきてなんかくれ〜って鳴くんですよ。でもかわいいから毛布で一着作ってやろうかなぁ。
Posted by ミチル at 2005年01月03日 18:20
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