2004年11月24日

裏堀コーチャン

毎晩夜遅く、こうして裏堀タイムです。私もたまにやるけど
銀花の右側の時どうしても左手で裏堀を持つのでおたおた
してしまいます。それに〜銀花は時々いやがるのかくすぐったいのか
後ろ蹴りしようとするし〜・・・おっかなびっくりへっぴり腰で
やってます。手元に一生懸命になると銀花の状態をすっかり
忘れて重いなぁと思うと銀花がバランスが崩れて思い切り
私によりかかっていたりします(笑)ぼちぼち削蹄たのまなくちゃと
思いつつ銀花の状態がもう少し良くなるまでと伸ばし伸ばしです。
知らない人に柵の中に入ってこられて体を固定されて蹄を
けづられたら銀花、どうなっちゃうだろうと思うとまだ不安です。
urahori
posted by ミチル at 18:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
難しいですか、左手で持つのは。
馬に乗るときや手入れをする時の基本的な人の立ち位置は「馬の左側から」なので私はあまり違和感がありません。本当は反対側に回り込まなくても脚を上げなくてはいけないのですが、銀じもそれはまだ練習中です。
Posted by ゆーじ at 2004年11月25日 18:32
う〜む、さすが師匠。っていうか〜銀じ君は師匠に後ろ蹴りなんか絶対しようとしないでしょう?と、ところが銀花はまだちぃっとばかり飼い主に対するソンケイが薄いようで…だもんで何しろやってる側がへっぴり腰、これが一番モンダイだぁ!実は右手でも(左側)ワタクシなどヒジョーに見ていられない!とコーチャンが申します〜。
Posted by ミチル at 2004年11月25日 20:41
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