2005年12月15日

ひっつき歩行

image/akiyamakoubou-2005-12-15T17:02:30-1.JPG今日はいつもの美人先生の歯医者さん。痛い治療をするくらいなら総入歯!(笑)と思っていたひどい歯も長い治療期間1度も痛い思いをせず間もなく終了。先生と仲良しになったからちょっと寂しい。役場や郵便局に寄って午後になってしまった。今日住民票を移した。家に帰ると銀花が毛布カーテンからちょっこり顔を出す。口には干し草、出てこようかどうか間抜けな顔して迷ってる。かわいい。柵に入って遊んだ。指揮棒を使って紐ナシ調ロバ策だ。柵の一部が変形なのでいい塩梅に円に走る。後ろ足を蹴り上げようと腰が上がる瞬間に指揮棒で押さえる。速度が落ちたら私が体全体で寄り掛かるように銀花にひっつく。走り出せば一緒に走って離れない。囓ろうとすれば指揮棒で防御。段々緩めてほうぅで止まれば褒めてやる。銀花はイジメとでも思ってるかな(笑)人気blogランキングへ
posted by ミチル at 17:02| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | しつけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
縄文人も虫歯には悩まされた様です。
遺骨を調べても弥生人にはあまり虫歯はないそうです。稲作が中心の食生活に変わったからというよりも民族としての体質の違いなのだとある本には書かれていました。
虫歯が一本もないという健康優良児に「歯磨きをすれば虫歯にはならない」と言われて歯医者さんを数件回って見ましたが
「歯磨きは予防効果とはなるが個人の体質の方が大きい。」
と言うのがプロの見解でした。
口を長時間、大きく開けている事の出来ない私にとって歯科治療は塗炭の苦しみです。
小学校の時(今、考えれば歯科技工士?)が唇を動かしながら「腹話術」をして歯磨きの大切さを
教えて下さいました。
私は人形よりも大きな歯の模型に憧れました。
ロバも虫歯にならないのですか?

銀花さん、大きな臀部ですね?
家鴨には食卓とトイレを分けるという発想はない様でした。
巣を汚すだけ汚したら別の巣に移る。
流鳥としての本能は消える事がないのでしょう?
Posted by 鵺娘 at 2005年12月16日 06:26
ヌエちゃんこんばんは。私は歯が悪くて子供の頃から散々ですが夫のコーチャンは《私と結婚してケーキだチョコだたべさせられてから虫歯になった》と豪語するくらい歯が良くてノノコに至ってはメチャメチャ甘い物食べるのに去年初めて虫歯が出来ました。色んな説があるけど磨かなくてもならない人はなりませんね。私も口を開け続けてるとダメでこの前歯医者さんで型をとってた時おえーっとなって白目むいて鼻水垂らしちゃいましたよ〜(爆)ロバは虫歯にはならないみたいですが以前ネットで見てたら入れ歯をしたロバがいたそうです。動物は歯が命ですね、猫は10歳くらいになると歯石や歯肉炎になる子が多いです。アヒルはトイレだめですか?躾けると言うよりそうすると良い事があると根気よく教える陽性強化を使えば何とかなりそうですよ。検査結果は大丈夫でしたか?
Posted by ミチル at 2005年12月16日 21:32
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