2007年12月21日

光はISDNより遅く…(笑)

富士ケ嶺のおじさまのところへ行くか、軽トラ4台分運んでしまった大月の借家の荷物を引き上げに行くか、迷っていたら1月からのモニターに申し込んであった光の会社が端末機の取り付けに来た。光の到来を私は何年前から待っていただろう。モニターだけ1月からの試験放送になるのだが多分その頃私たちはここにいないんだろうな。最後の最後まで見えない何かにイジワルされてる気分。さらに相変わらず続いている反対VS賛成バトル。使いたくない人は使わなければ良いと思うのだけれど使いたい人の権利を阻止する電柱を貸さない作戦はいかがなものかと思う。数年後のデジタル放送も見れるからネットを知らずに反対していてもその時になったら絶対後悔すると思うよ。その時引きたくても今度は有料になるんだからね。告知端末(少し前の村内放送のレベルアップ)が本来の目的だそうで市の提供であるため一戸に一回線。今回急に引っ越すことになった家は住民票のない別荘だったため引かれていない。さらに秋山地区は全て工事が終了していると言う悲しい現実。これだけ待った光が目の前にぶら下がっているのに。しかし今度は電話線を通してくれないおっさんはいないから…ISDNなら使えるもん…しくしく
posted by ミチル at 20:52| 🌁| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする