2005年01月11日

いやだ〜!

と言ってる銀花。最初階段のところでどんなにひっぱってもこの通り、
絶対近寄ろうとしませんでした。服従を教えるということでは
こういう時銀花の言いなりになってはいけないからとコーチャンが
全力でがんばりましたがやっぱり驢馬の力にはかないません。
そこで今度は少し引き綱を緩めて銀花がどうするか見ている作戦に
切り替えてみました。こんなやり方でよいのかどうかわかりませんが
そうしたら階段のにおいをかぎ始めて納得したらしくやっと
上ることができました。

いやだ〜
posted by ミチル at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする